キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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手品師
隣のテーブルに50過ぎの客が来た。
しばらくして、なんだか騒々しい。

その客は素人手品師のようである。
千円札を燃やしたり、100円玉を隠したりしている。
隣の僕たちまでその手品に見入ってしまった。

キャバクラでお金払って手品する客もちょっと変わった客である。

手品・マジックハンカチ系特集レインボー20世紀シルク




勘違いキャバ嬢
キャバクラで指名が重なってヘルプの子が来た。
どうみても興味のないブスの部類に入る子だ。

会話する気になれず、チャームを取った。
手に取ったピーナッツを落として、キャバ嬢のお尻あたりに転がった。

ピーナッツを取ろうとしたら「ここはお触り禁止なんです!」といきなり叱られた。
「お前のけつなんて触りたくないよ」と口まででかかったが指名の子の手前「すみません」と謝っておいた。

なんか腑に落ちないキャバクラでの1コマであった。




誕生日のお花
 ホステスさんにとって誕生日特別な日らしい。
 自分の誕生日にお花が少ないと恥ずかしいので知り合いに名前を借りて自分でお金を出してお花を出すってこと聞いた事がある。
 見栄の世界はすごいんだと驚嘆

 その一方で、ホステスさんの誕生日にあるお客が花束を持ってきた。
 しかしそのお客が帰った後、ホステスさんはすぐに花束ゴミ箱に捨てたそうだ。
 よっぽど嫌いイヤな客だったんだろう。
 ホステスさんの裏の顔は恐ろしい。

 そんな客にはなりたくない。
 そんな客になっていないだろうか?


妖精のバラのアレンジメント ♪ エクセレント お祝いに!



キャバ嬢は取引先の社長秘書
 フリーで着いたキャバ嬢とは、時候の挨拶から始まって、「昼は何してるの?」という話題になる。

そのキャバ嬢とも同様の話題に振ってみた。

「昼間はアパレル関係の会社で秘書してる」
「へ~、秘書なんてすごいね。会社はここから近いの?」
「うん、***警察の裏のビルなんです」

ここで、***警察の裏のビルと言えば、うちの会社の取引先のあるビルである。

「ひょっとして、***会社?」そのキャバ嬢は急に顔色を変え「えっ?知ってるの?」
「だってそこの会社、うちと取引あるからさ。***専務知ってるよ」

バイトしていることがばれたら大変なことはわかる。
「大丈夫だよ、バイトしてること黙っているから」

そのキャバ嬢は多少は安心したようだが、やはり心配であったのだろう。
一週間後くらいにそのキャバクラに行ったら、その子はもう辞めていなかった。

その後の風の便りでは寿退社で昼間の会社も辞めたとの事であった。

もちろん、この話はそこの会社の専務にも内緒にしてある。










無理矢理同伴?
ドームに野球を見にいっていたときのこと。

隣に30代の男と20代前半の女性のカップルがいた。
女性はどうみてもキャバ嬢かクラブのホステスさん。
そうなれば、隣の男は客ということになる。

でも、そのカップルの女性は一生懸命応援している。
隣の男はつまらなさそうに半分寝ている感じである。

キャバ嬢に無理矢理つれて来させたんだろうか。
そして8時過ぎにはドームを後にした。
8時半出勤に間に合わせるのだろう。

まあ、時には男だって嫌々同伴しないといけない事もあるのだろう。


エポック社の野球盤スタンダード





平家物語
昨日、久しぶりにキャバクラに行った。
昔よく行っていた店である。

しかし、店についてちょっと違和感を覚えた。
店の作りが違う。
リニューアルしたのかと思ったが、店の名前も違う。

そのキャバクラに入って女の子に聞けば、オーナーが変わったとのこと。
そのキャバクラは数年前にもオーナーが変わって店名が変わっていた・

ただし、ずっと変わらないのは料金とそのキャバクラのキャバ嬢であ。
以前のキャバ嬢がそのまま働いていた。

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。驕れる者も久しからず、たゞ春の夜の夢の如し。猛き人もつひには滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ。

平家物語を歩く







名前を覚えていてくれた
会社の飲み会が早く終わったので、帰り道にあるキャバクラに寄ろうと歩いていた。
キャバ嬢らしき女性も同じ方向に歩いていた。

目的のキャバクラに着いたとき、そのキャバ嬢らしき女性から声がかかった。
「***さん?」
***はもちろん僕の名前である。
名前を呼ばれて見覚えある嬢だと分かったが名前は思い出せなかった。
その嬢はちょうど出勤するところだったようである。
その嬢を指名をしたこともないし、ここ一年くらいそのキャバクラには顔を出していない。

にもかかわらず、ちゃんと名前を覚えていてくれた。
ちょっと感動して、そのままその子を指名して入店してしまった。

そのキャバクラに通い出してしまうような気がする。
もちろん、その嬢を指名することだろう。

バーバリー 長財布09-0348



キャバクラの値段の地域差
一般的に考えれば都心のキャバクラより郊外のキャバクラの方がテナント料が安いからセット料金も安くても良いような気がする。
しかし、キャバクラの料金の地域差は感じられない。
場合によっては都心のキャバクラの方が安い場合もある。

都心のキャバクラはキャバクラ激戦区であり、激安キャバクラも必要になるのだろう。
それに対して郊外のキャバクラはお店の数も少ないため、必要以上に値引きする必要もないからだろう。

キャバ嬢の時給も見ても、郊外のキャバクラと都心のキャパクラではそんなに変わらないようである。

キャバクラ経営を考えるなら都心からちょっと離れた駅前に作ると良いような気がする。

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居酒屋さん
キャバ嬢と居酒屋に同伴で行く場合、相手のキャバ嬢によってお店のランクが変わる。

安い居酒屋
・安いキャバクラのどうでも良い嬢との同伴
 (そんな嬢と同伴しなければ良いと言われるかしれないがキャバクラでつい調子に乗って誘ってしまうんです)
・キャバ嬢が「今日は私がご馳走するわ」って連れていってくれるお店

普通程度の居酒屋
・安いキャバクラの今後を期待する嬢との同伴
・何十回と行き慣れた嬢との同伴

高い居酒屋
・お誕生日とかのここ一番の嬢との同伴
・たまにはおしゃれな居酒屋にでも行こうかと誘う行き慣れた嬢との同伴








「お兄ちゃん」とは「彼」のこと
半年くらい前のこと、指名していた嬢が体調を崩したとのことで、しばらく休むと連絡が入っていた。
夜の仕事は、お酒を浴びたり、生活リズムの狂いから体調を崩してしまう嬢が時々いる。
その嬢も同じくして肝臓を痛めたかなのだろうと考えていた。

最近風の便りでその嬢の訃報を耳にした。
訃報ではなく朗報というべきかもしれないが、赤ちゃんが生まれたとのことであった。
その嬢との会話の中で「お兄ちゃん」という単語をよく耳にしたが、「お兄ちゃん」とは同棲したいた「彼」の事だったのだろう。

僕を含めてその嬢の客たちは、彼がいることも知らずにお店に通っていたのであった。





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