キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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同伴は日本経済の活性化させる
 客にとって同伴は何時間かキャバ嬢を占有できる時である。

 指名がかぶって、ちょっとしか席に居なかったなんて事はない。
 客からの電話に長々としゃべってるときもあるけど、我慢

 食事に連れて行ったお店の中で男ばかりのグループがいるとちょっと自慢したくなる。
 あんな不細工なキャバ嬢とよく同伴するなぁって笑ってるかもしれないが・・・

 近くに同伴カップルがいるとそのキャバ嬢と見比べて、自分の方が可愛いと一人にやける。
 自分が連れて歩いているキャバ嬢が他より可愛くないなんてあり得ない

 そして、美味しく食事をし楽しい会話がはずみ至福のひとときが過ぎる。
 キャバ嬢はどう思っているか別として・・・ 

 同伴の数時間はとっても貴重な時間である。
 客が時間に遅れるなんて事は絶対にあり得ない。
 (キャバ嬢が遅れる事は日常茶飯事であるが・・・)

 同伴の日は朝から仕事がハイペースである。
 いつもなら、ダラダラやっている仕事もサッサと片づけてしまう。
 同伴の日はとてつもなく仕事の生産性が高い
 絶対に残業にはしない。
 同伴の日に残業と言う言葉はあり得ない
 会社にとって同じ仕事をやっても残業手当を払わなくてもいいので喜ばれるはずである。

 会社は手当を出して週一回とか月一回の同伴を奨励をしたらどうか。
 みんな目を輝かして一生懸命仕事すると思う。
 会社の売り上げは向上し、会社も儲かる
 日本経済の活性化にも寄与する。

 良い案だと思うがいかがなものだろうか。


こちらも参考にどうぞ・・・

同伴出勤しました




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