キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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キャバ嬢は取引先の社長秘書
 フリーで着いたキャバ嬢とは、時候の挨拶から始まって、「昼は何してるの?」という話題になる。

そのキャバ嬢とも同様の話題に振ってみた。

「昼間はアパレル関係の会社で秘書してる」
「へ~、秘書なんてすごいね。会社はここから近いの?」
「うん、***警察の裏のビルなんです」

ここで、***警察の裏のビルと言えば、うちの会社の取引先のあるビルである。

「ひょっとして、***会社?」そのキャバ嬢は急に顔色を変え「えっ?知ってるの?」
「だってそこの会社、うちと取引あるからさ。***専務知ってるよ」

バイトしていることがばれたら大変なことはわかる。
「大丈夫だよ、バイトしてること黙っているから」

そのキャバ嬢は多少は安心したようだが、やはり心配であったのだろう。
一週間後くらいにそのキャバクラに行ったら、その子はもう辞めていなかった。

その後の風の便りでは寿退社で昼間の会社も辞めたとの事であった。

もちろん、この話はそこの会社の専務にも内緒にしてある。










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