キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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野球観戦の相手
 ナゴヤドームのチケットがペアで何枚か買ってある。
 キャバ嬢と行った方がいいのか一般の女性と行った方がいいのか賛否両論であろう。

 【キャバ嬢と行く場合】
 ・試合開始から見ることができる。
 ・同伴時間にあわせて、試合の途中に帰らなくてはならない。
 ・早い時間に球場を出るので混まない。
 ・球場で食べるものはしれているので普通の同伴より安く済む。(チケット代は別として)

 【一般の女性と行く場合】
 ・女性を誘うのに勇気がいる。
  (下手したらセクハラで訴えられる)
 ・仕事が終わる時間を待たないとダメであり、遅れていくことになる。
 ・時間を気にせず最後まで見られる。
 ・試合が終わった後、一緒に飲みに行ってくれる確率は低い?
  一緒に飲みに行ってくれなければ真っ直ぐ帰るか、一人でキャバクラに行くことになる。







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キャバ嬢を卒業したOLさん
 学生キャバ嬢が大学を卒業してOLとなった。
 そして、3月の卒業式に最後に会って以来、久しぶりの同伴・・じゃなくデートした。

 キャバ嬢がOLとなって変わったこと。

 ①まつげが短くなった。
 ②背が低くなった。(ヒールが低くなった)
 ③服がラフになった。
 ④化粧が薄くなった。
 ⑤歩くとき腕を組んでくれなくなった。


 キャバ嬢のときと同じように食事して、いつもならお店に入る時間になって、次に向かったのはキャバクラではなく、バーに行った。
 そしてキャバクラなら2セットくらいの時間を過ごし別れた。

 キャバ嬢のときと同じように楽しい時間を過ごした。

 次に会えるのはいつのことだろうか。
 次また会ってくれるかは不明である。

 キャバ嬢を卒業しても会ってくれたことに感謝の気持ちでいっぱいであった。


下は昨年のクリスマスにプレゼントしたタバコケース。


ルイ・ヴィトン ダミエ シガレットケース
ルイ・ヴィトン ダミエ シガレットケース
女性同伴でのラウンジ
 時々、女性を同伴して二人でラウンジに来ているお客を見る。
 その女性がどこかのラウンジのホステスさんならは分からないでもないが、一般の女性だと不思議に感じる。
 ましてや、一般の女性と二人でラウンジに来ている客を見ると、ラウンジに行かなくても二人でバーとかに飲みに行けば良いのに、と思う。

 と、思っていたが僕も女性を連れて二人でラウンジに行ってしまった。
 会社の部下の女性と二人で出かけた。
 その女性がラウンジに行きたい、っていうので連れて行ってあげたわけだが。
 部下の女性と二人でバーに行くとすごく気を遣うが、ラウンジに行けばホステスさんが気を遣ってくれるのでこっちも楽チンである。
 そのラウンジは女性客は半額とのことで、そんなにも高くなかった。
 
 もっとも、ラウンジにお気に入りのホステスさんが居る場合は連れて行けないが、そうじゃない場合は問題ない。
 ただし、連れて行く子がホステスさん並に可愛い子でないとイヤだが・・・。

 ちなみに昨日連れて行った子は可愛い子であり、ラウンジのママから「週1,2回でいいので働いてよ」って頼まれていた。

 



実現される事のない誘い
 よく行っているラウンジのホステスさんから、
 「今度、花見したいね」とか「イチゴ狩り行きたいね」と毎年言われているが実現した事がない。
 「じゃあ、来週の土曜日はどう?」と聞くと「その日は都合が悪い」と言われるのがオチだと思う。
 「行きたい」って言っているだけで、僕と行きたいとは一言も言っていない
 この言葉尻をきちんと理解して対応しないと馬鹿を見ることになる。
 
 これは典型的な営業トークだろう。



キャバ嬢が誘うとき
 前のブログでキャバ嬢を誘わなければいつかキャバ嬢から誘われると書いた。
 myjacさんのコメントによると石の上にも3年だそうだ。

 「同伴してください」「お店に来てください」っていう仕事以外でキャバ嬢から誘われるとちょっと嬉しい。
 しかし、どうして自分を誘ってくれたかは聞かない方が賢明だろう。
 聞いたところで本当の事は教えてくれないだろうが・・・。
 
(1)「買い物付き合って」
   アッシー君か財布係だろう。

(2)「アフターしよ」
   間違いなく財布係だろう。

(3)「お茶しよう」「ランチしよう」
   友達にドタキャンくらって暇つぶし。


 キャバ嬢の本音はおいといて、嫌いな客にはたとえ財布係であったとしても誘わないと思うので喜んでも良いと思う。



キャバ嬢とのプライベートなデート
 キャバ嬢の方々のブログを読むとお店が休みの時に会おうとするお客はウザイと書かれている。
 お客としてキャバ嬢のプライベートの時間をもらえるのは確かに嬉しい。
 嬉しいのはそれだけではなかろうか。

 プライベートで会うとなるとドタキャンされないかという心配から始まり、どうやってキャバ嬢を楽しませようかと頭を悩ませることになる。
 会って1時間も経ったところで「もう帰る」って言い出すかもしれない。
 一生懸命立てた計画はパー。

 キャバ嬢は、キャバクラでの中のように、または同伴の時のように気を遣ってお客を楽しませようとは考えないだろう。
 食事の時はビールを注いだりもしてくれないかもしれない。
 もちろん、同伴の時のように手を繋いだり腕を組んだりはしてくれないと思う。
 プライベートのデートは同伴に比べたら長い時間会っていられるので良いのかもしれないがお金もそれなりにかかるだろう。

 同伴で会った時は食事代だけであり、見栄を張って高いお店に連れて行かなければそんなにお金はかからない。
 (時には同伴でハンバーガー700円というお客も知っている)
 また、同伴であればお客とキャバ嬢という関係であり、お客としてもちょっとは無理がきく。
 同伴であれば、キャバ嬢はお店に入るギリギリまで外で会ってくれる。
 同伴であれば、途中で帰ってしまうかも、っていう不安はあり得ない。

 同伴はとっても気軽なキャバ嬢とのデートだと思う。
 いかがなものだろうか。

 
 そして・・・
 お客とキャバ嬢の間で信頼関係ができれば、休みの日にキャバ嬢から「お茶しよう」とか「ランチしない?」とか誘ってくれる事だろう。

 それまで気長に待とうではないか。



休みの日に会おうとする客
キャバ嬢に聞いた話。

一番ウザい客は平日にお昼を食べようとか日曜日に映画に行こうとか言って誘って来るやつだそうです。
「何で私の休みの日にお客のためにお化粧して出掛けなくっちゃならないの」って事でした。

ちょっと前に聞いた話。
日曜日に3人の客から映画を見に行こうって誘われたそうです。
それも全員同じ映画「オーシャンズ12」を見に行こうって。
そのキャバ嬢は「その映画もう見ちゃったし」って断ったら今週末からやる映画だから見てるはずが無いって言われたそうです。
返事に困ったとか。





キャバ嬢とデート
キャバ嬢はキャバクラで仕事をしているのであって、客と遊んでいるのではない事を再認識しよう。
同伴は別としてキャバ嬢をアフターとかプライベートに誘うのは仲良くなってからの方がよさそう。

嫌われないためのキャバ嬢に対する三原則
①誘わない
②電話しない
③メールしない
だそうです。
そうすれば嫌われる事はないと思うけど、所詮タダの客止まりだよなぁ。



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