キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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お客が引くとき
(1)キャバ嬢からの営業電話がしつこくなったとき

(2)キャバ嬢に彼がいることが分かったとき

(3)キャバ嬢が彼の自慢話を始めたとき

(4)キャバ嬢が我が儘になってきたとき

(5)キャバ嬢のすっぴんの顔を見て化粧した顔との差が激しいとき

(6)キャバ嬢がお客を利用しようとしだしたとき

(7)違うお客と間違えられたとき


 客とキャバ嬢という関係上、ちょっとした事で冷めてしまう。
 彼・彼女という関係(縛り)がないからだろう。
 所詮、タダの客とキャバ嬢の関係であったと再認識する時でもある。



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男の気持ち
【キャバ嬢を本当に好きになったら】

 客はキャバ嬢のことを本当に好きになったら、売り上げに協力したいと考える。

 せっせとキャバクラに通う
 お誕生日にはお花をプレゼントする。 
 イベントには積極的に行く。
 ポイントが足らないときにはちょっと無理してでも足を運んであげる。

 だからプライベート会おうなんて考えない
 逆にキャバ嬢からお茶とかランチを誘ってくれる。


 【どうでも良いキャバ嬢】

 イヤでもないが、そんなに気のないキャバ嬢には、なんとか安く済まそうと考える。
 食事で釣って外で会おうと考える。
 隙あらばHでもと考える。

 

キャバ嬢と付き合える確率
キャバ嬢とて人の子、お客さんと恋愛もすることがある。
これはきっとまれな事だと思う。
だけど、多くのお客はお気に入りのキャバ嬢恋愛関係になりたいと切望していると思う。
このギャップはどれくらいなんだろうか。

(1)キャパ嬢が一ヶ月に配る名刺の枚数を100枚とする(1日に5人×20日出勤)
   つまりキャバ嬢は一年間に新規のお客1200人と出会うことになる。
   そのキャバ嬢が一年間にお客と恋愛関係になる回数を2回とする。

   そうすると、1人のキャバ嬢に対して恋愛関係になる確率は、
   2÷1200=0.0017(0.17%) である。

(2)ある客が週1回フリーでキャバクラ通いし、3人のキャバ嬢から名刺をもらうとする。
  その客の一年間に出会うキャバ嬢の人数は、3人×50週(一年)=150人
  ただし、お客が「このキャバ嬢ならいいなぁ」って思う人は20%と仮定する。
  すなわち、150人×20%=30人 が恋愛対象である。

(3)上記(1)、(2)より、一年間通って恋愛関係になる確率は、
  30×0.17%=5.1%
 
この5.1%を成就させるためには何回もお店に足を運ぶ必要がある。
従って本当に恋愛関係になる確率は相当少ないと考えたほうが良かろう。

だからと言ってキャバクラを否定するわけではない。
夢を追うのがキャバクラであることには変わりはない。
宝くじといっしょかも






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