キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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出戻り
お気に入りのキャバ嬢から「お店を辞めるので最後に来て」とメールが入った。
よくよく聞けば、夜の仕事から足を洗ってお昼の仕事に変わるとの事である。
そのキャバ嬢とは1年くらいのつき合いであったが、彼女の今後の門出をお祝いするために、お店に足を運んだ。

ここまでは良くある話だ。

一ヶ月くらい経った後、そのキャバ嬢のいたお店に行ってみた。
もちろん、新しい子を見つけるためである。
お店に着くなり、呼び込みのボーイから
「涼子さん指名で良かったですか?」
「えーーーっ?涼子さん辞めたんじゃないの?」
「先週からまた入ってますよ」
「そうなの。だったら今日はやめとく」
新しい出会いを期待していたのが崩れ去った。
もうそのお店には行かないと決めた一瞬でもあった。










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泣きたくなるとき
泣きたくなるとき・・・

・野球を見にいく約束をしていて、「体調が悪いから今日行けそうにない」って当日言われたとき。

・他の客へのメールを間違えて送信したのを受け取ったとき。

・指名のキャバ嬢が『妊娠して辞めた』って聞いたとき。

・雰囲気の良いお店を見つけて早速連れていったところ「以前来た事ある」って言われたとき。

・同伴中に他のお店で指名しているキャバ嬢に見つかったとき。

・ヴィトンのバッグが欲しい、って言うので言われるまま買ってあげたら、その後音信不通になったとき。


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「眠い」
キャバ嬢から「ねむ~い」とメールが来た。
僕と寝たいと言う意味だろうか。
そんなわけないな。
「暇すぎて眠いから来てよ」って解釈すべきだろうな。


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勘違いキャバ嬢
キャバクラで指名が重なってヘルプの子が来た。
どうみても興味のないブスの部類に入る子だ。

会話する気になれず、チャームを取った。
手に取ったピーナッツを落として、キャバ嬢のお尻あたりに転がった。

ピーナッツを取ろうとしたら「ここはお触り禁止なんです!」といきなり叱られた。
「お前のけつなんて触りたくないよ」と口まででかかったが指名の子の手前「すみません」と謝っておいた。

なんか腑に落ちないキャバクラでの1コマであった。




キャバ嬢は取引先の社長秘書
 フリーで着いたキャバ嬢とは、時候の挨拶から始まって、「昼は何してるの?」という話題になる。

そのキャバ嬢とも同様の話題に振ってみた。

「昼間はアパレル関係の会社で秘書してる」
「へ~、秘書なんてすごいね。会社はここから近いの?」
「うん、***警察の裏のビルなんです」

ここで、***警察の裏のビルと言えば、うちの会社の取引先のあるビルである。

「ひょっとして、***会社?」そのキャバ嬢は急に顔色を変え「えっ?知ってるの?」
「だってそこの会社、うちと取引あるからさ。***専務知ってるよ」

バイトしていることがばれたら大変なことはわかる。
「大丈夫だよ、バイトしてること黙っているから」

そのキャバ嬢は多少は安心したようだが、やはり心配であったのだろう。
一週間後くらいにそのキャバクラに行ったら、その子はもう辞めていなかった。

その後の風の便りでは寿退社で昼間の会社も辞めたとの事であった。

もちろん、この話はそこの会社の専務にも内緒にしてある。










名前を覚えていてくれた
会社の飲み会が早く終わったので、帰り道にあるキャバクラに寄ろうと歩いていた。
キャバ嬢らしき女性も同じ方向に歩いていた。

目的のキャバクラに着いたとき、そのキャバ嬢らしき女性から声がかかった。
「***さん?」
***はもちろん僕の名前である。
名前を呼ばれて見覚えある嬢だと分かったが名前は思い出せなかった。
その嬢はちょうど出勤するところだったようである。
その嬢を指名をしたこともないし、ここ一年くらいそのキャバクラには顔を出していない。

にもかかわらず、ちゃんと名前を覚えていてくれた。
ちょっと感動して、そのままその子を指名して入店してしまった。

そのキャバクラに通い出してしまうような気がする。
もちろん、その嬢を指名することだろう。

バーバリー 長財布09-0348



「お兄ちゃん」とは「彼」のこと
半年くらい前のこと、指名していた嬢が体調を崩したとのことで、しばらく休むと連絡が入っていた。
夜の仕事は、お酒を浴びたり、生活リズムの狂いから体調を崩してしまう嬢が時々いる。
その嬢も同じくして肝臓を痛めたかなのだろうと考えていた。

最近風の便りでその嬢の訃報を耳にした。
訃報ではなく朗報というべきかもしれないが、赤ちゃんが生まれたとのことであった。
その嬢との会話の中で「お兄ちゃん」という単語をよく耳にしたが、「お兄ちゃん」とは同棲したいた「彼」の事だったのだろう。

僕を含めてその嬢の客たちは、彼がいることも知らずにお店に通っていたのであった。





イヤなキャバ嬢
キャバ嬢たるもの、いつも客より一歩下がって対応してもらいたい。
これはキャバ嬢たるもの当然の話だと思うがそれができない嬢がいる。
そういうキャバ嬢がヘルプに来たときは、ものの10分が1時間くらいに感じるし、いっしょにいるのが苦痛となる。

先日キャバクラに足を運んだときの事、
「お昼は何してるの?」と聞いて
「理学療法士の国家試験受かって、リハビリの仕事してる。普通のOLよりたくさん給料もらってるんだ」とぬかした。

「このキャバクラは最近入店したの?」
「ううん、今日は1体。いつもはクラブで働いているの」
これだけの会話でも充分苦痛になるのに、全然可愛くない。はっきり言ってこんなブスがクラブで働けるわけがない!!!

なんか書いているだけで腹が立ってきた。
こんな嬢はついてもらわずに、1人でほかっておかれたほうが気楽で良い。






年齢詐称
自分の年をごまかしているキャバ嬢は少なからずいるようである。

ごまかしている理由
・18歳未満の場合
・若く見せたい場合・・・25過ぎキャバ嬢に多い。
            25の誕生日を境に年を取らなくなる場合がある。

キャバ嬢が18歳未満の場合は別として、キャバ嬢が少しくらい年をごまかしたところで、男は分からないと思うし、気にもしないと思う。






人の心はお金で買った気になる
ホリエモンのいう「人の心はお金で買える」は妄想だと思う。
「人の心をお金で買ったような気になる」というのが正解だと思う。

お金をもってキャバクラとかクラブに行けばもてはやされる。
けどキャバ嬢とかホステスはお金目当てで群がってくるだけだと思う。
お金を持っていると人はついてきてくれる。
それは心を買ったんではなく、お金が欲しいので金魚の糞のようにホリエモンのご機嫌を取っているだけだと思う。
決して、ホリエモンの人格が気に入ってついてきているわけではないと思う。

貧乏人のひがみかもしれない。
けど、僕もお金があったら、ホリエモンのような毎日を過ごしていただろう。
それでも妄想と分かっていてもそれで満足だと思う。
ホリエモンは今となっては塀の中の人になってしまったが、きっと自分では妄想と分かっていただろう。







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