キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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お客の財布は自分の財布
 お店では「ドリンク飲みたい」、って言えば飲ませてあげる。
 同伴では食事、タクシーの支払いはもちろん、何か欲しいって言えば買ってあげる。
 お客とキャバ嬢という関係を維持するためには、いつでもにこにこして財布係になる必要があると思う。

 ただし、ご飯をご馳走になれば「ごちそうさま」と言ってもらいたい。
 何かプレゼントをもらえば「ありがとう」といのが礼儀だと思う。

 頭の悪いキャバ嬢はだんだんお客の財布は自分の財布と思ってしまうようだ。
 ある日同伴して食事しているとき「ストッキングに伝線が入ってしまったので買って」って言い出した。
 どうしてそんなものを買わないといけないかと思ったが、途中のコンビニに寄った。
 ストッキングの支払いをしようとしたら、何を思ったか、そのキャバ嬢はガムと香水をレジに持ってきた。
 僕が払うのが当然のような顔をしてレジに置いた。

 プチッと切れた。
 「もう帰るわ」と言い残し帰ってやった。
 その後キャバ嬢から連絡が入ったが無視した。
 
 そんなバカなキャバ嬢と同伴していた僕がバカだった。


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メールの功罪
 携帯電話はキャバ嬢からの連絡手段として最良のツールである。
 更に携帯のメールは、キャバ嬢はお客さんの仕事の邪魔をすることなく連絡ができるし、お客としてもキャバ嬢の起きる時間を気にすることなく連絡を入れることができる。

 ただ、使い方によっては不幸を招くこともあるので注意が必要である。
 メールは絵文字とかを使っても会話と違い微妙なニュアンスが伝わりにくい
 また、メールだと口に出しては言えないことも大胆に書けてしまう


(事例)
 誕生日を間近に控えたラウンジのホステスさんとのメール
 誕生日は同伴する約束をしていて、待ち合わせ時間も場所も決まっていた。

 お昼頃「誕生日にお花出そうと思うんだけど、花束が良い?それともカゴの花が良い?」
 2時頃「花束が良い。それと誕生日の予定はどうなってるの?」
 (やっと起きたか。誕生日の同伴はすでに決まっているし、何を今更言ってるんだろう?)

 3時頃「どうして返事もらえないの?」
 (今仕事中だし、すでに決まってる事だから後からゆっくりメールすればいいか・・・)

 5時頃「返事もらえないって事はキャンセルって事?いやなら同伴してくれなくていい!」
 (何を怒っているんだろう?)

 6時頃「今まで仕事していたんだけど。キャンセルって事ならキャンセルでいいよ」

 結局、このメールを最後にそのホステスさんとは縁が切れた。
 もちろん、お花も贈らなかった。

 電話なり会って会話していればこんな事にはならなかったと思う。

 僕にとっては行けるお店が一件減った
 そのホステスさんにとっては客が一人減った
 お互いデメリットとなった。





勘違い客
 キャバクラ勘違い客成り立っているような気がする。
 勘違い客がいなくなれば半分くらいのキャバクラは潰れるのではないのか。

 (1)お客「お土産買ってきたけど家に送るから自宅の住所教えて」
    キャバ嬢「それならお店に送っておいてね」
    キャバ嬢の本音:ストーカーしたいだけじゃないの?

 (2)キャバ嬢「風邪引いちゃったんお店休みます」ってお客に電話した。
    お客は、キャバ嬢の自宅を探し当てお見舞いにお花を届けた。
    キャバ嬢の本音:本物のストーカーだ!

 (3)お客「今度、同伴しようよ」
    キャバ嬢「じゃあ、友達誘って4人でご飯しましょうよ」
    キャバ嬢の本音:2人だと何されるか分からないからイヤなんだよ 

 (4)お客「今度、同伴しようよ」
   キャバ嬢「昼間働いているからお店ギリギリなんです。ごめんなさい」
   キャバ嬢の本音:あんなたんかとご飯食べたくないんだよ。

 という本音を聞いた事がある。
 お客はキャバ嬢が喜んでくれてると信じている。
 だからそういう客に限って「最近会ってなくて寂しい」なんてキャバ嬢からメールがくればすぐにノコノコ出かけるだろう。

 そういうお客を上手に手玉に取るキャバ嬢が成績の良いキャバ嬢なんだろうな。




幸せ者
 キャバ嬢は自分の事を彼だと思っている・・・。
 キャバ嬢と付き合っていると信じている。
 そんな人はとっても幸せ者だと思う。
 そんな幸せ者は、キャバ嬢にヴィトンの財布が欲しいって言われれば、喜んで買ってあげる。
 お店が暇なの、って言えばすぐに駆けつける。

 キャバクラでしか会わずに、たまに同伴でご飯食べるだけで付き合っているなんて事はあり得ない。
 でも、騙されている事を知らなければお客はとっても幸せです。

 ちなみに、そういう客に限って、キャバ嬢から嫌われている事が多いような・・・。


作られた笑顔と会話
初めて入ったキャバクラでまあまあ可愛いキャバ嬢が席につく。
「初めまして、リカです」ってにっこり挨拶される。
 この子いい子そうじゃんと第一印象。
 リカちゃんの上目遣いは僕の事好きなのかなぁ?
 趣味の話、映画の話で大いに盛り上がったころ、ボーイが「リカちゃん」って呼ばれた時は「リカちゃん指名するよ」って言ってしまう。

 でも、よく考えれば、
 ①にっこり挨拶・・・・キャバ嬢の作られた営業スマイル
 ③上目遣い・・・・・・指名取るための営業に決まってるじゃん
 ②話が盛り上がる・・・キャバ嬢がつまらない話を楽しそうに盛り上げてくれた

 って事に気が付くのは、だんだんリカちゃんの素性が分かってきた頃でした。





彼はいるのか?
(1)キャバ嬢に「彼はいないの?」って聞いて、「居るよ」って言う子はは99.9%ない。
   0.1%のキャバ嬢はバカついた客が嫌いだから好きになってもらわないような自衛作戦だと思え。

(2)料理が上手なキャバ嬢には注意せよ
  本当に料理が好きかも知れないが、彼のために料理していると思った方が賢明だろう。



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