キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
キャバクラの値段の地域差
一般的に考えれば都心のキャバクラより郊外のキャバクラの方がテナント料が安いからセット料金も安くても良いような気がする。
しかし、キャバクラの料金の地域差は感じられない。
場合によっては都心のキャバクラの方が安い場合もある。

都心のキャバクラはキャバクラ激戦区であり、激安キャバクラも必要になるのだろう。
それに対して郊外のキャバクラはお店の数も少ないため、必要以上に値引きする必要もないからだろう。

キャバ嬢の時給も見ても、郊外のキャバクラと都心のキャパクラではそんなに変わらないようである。

キャバクラ経営を考えるなら都心からちょっと離れた駅前に作ると良いような気がする。

0325アップ祭10 0330アップ祭10オーガンジー花プリントロングフレアードレス







スポンサーサイト
新規のキャバクラ
 新規のキャバクラに行くときはぼったくられないかと心配である。
 そのために下記のような防衛をしている。

(1)キャバクラ雑誌に載っているか。 
(2)ボーイとの交渉時
 ・税金、サービス料込みの1セットの値段
  (1セットでいくら払えばいいのか?)
 ・女の子のドリンク代と飲ませる必要性
 ・女の子は一対一で着くのか?
 ・値段は相応か。
  (極端に安いと心配)

 安いと思って入っても、場内で指名していて、ドリンクも飲ませており、気がついたら交渉時の倍の値段支払っていた、って事も。
 これはしょうがないか・・・。





イベントの日々
 キャバクラとかラウンジ、クラブは毎日のようにイベントがある。

 4月 桜祭り
 5月 端午の節句
 6月 あじさい祭り
 7月 七夕
 8月 夏祭り
 9月 秋祭り、月見祭り
10月 ハロウィン
11月 もみじ祭り
12月 クリスマス
 1月 お正月
 2月 節分、バレンタインデー
 3月 ひな祭り

その他、お店の周年、女の子の誕生日、ドレスアップデーとイベントには事欠かない。

昔はすべてのイベントに出席し皆勤賞ものだった。


★送料無料★【北海道麦酒醸造】カムイビール アンバー・ラガー6本セット
★送料無料★【北海道麦酒醸造】カムイビール アンバー・ラガー6本セット
不可解なキャバクラのイベント
 近くのスーパー、家電店から時々イベントの新聞広告とかダイレクトメールが来る。
 今の時期、「決算大処分市」とかいうのだろうか。
 普通の感覚でいうなら、イベントはお買い得な日である。
 先着5名様とか1人1個とかいうキャッチフレーズで集客を狙う。


 これがキャバクラだと違う

 たいていの場合は、イベントとなると値段が高くなる
 1セット5000円のキャバクラが7000円となる。
 
 イベントだとチャームがいつもよりちょっとだけ良くなる。
 イベントだウェルカムドリンクが飲める。
 イベントだと女の子がいつと違った衣装を身をまとっている。

 けど、お客にとって嬉しい事はほとんど無い。
 それでもお客はイベントに足を運ぶ。

 とっても不可解なキャバクラのイベント


レッドローズのエレガントアレンジ(造花)(光触媒)
レッドローズのエレガントアレンジ(造花)(光触媒)

キャバクラのシステム
 一番高価なボトルをおろして、女の子にはカクテルでもなんでも飲ませて、おなか空いた、って言えば寿司取ってやって。
 時間も気にせず、ラストまで騒いで・・・。
 こんな一人バブルのような飲み方をすれば女の子も喜ぶかもしれないが、こっちは所詮しがないサラリーマン。
 そんな飲み方をした日には、借金地獄か、公金横領が見つかり終焉となるだけだろう。

 客としては、女の子に喜んでもらいながら安く済ませたいと思うもの。
 下手にケチると女の子から「ケチな客」とレッテルを貼られ、その後の対応が悪くなる事間違いなし。
 でも、キャバ嬢はお店の売り上げなんか興味はなく、自分にどれくらいメリットがあるのかしかないと思う。


 キャバクラのシステムはお店によってまちまちである。
 これは、お客の料金システムもだが、キャバ嬢へのバックのシステムもまちまちである。
 
 キャバクラ遊びを上手に行うためにも、お店から女の子へのバックのシステムを知っていると効果的な遊び方ができると思う。

 (1)指名ポイント
    指名しない事には話は始まらない

 (2)同伴ポイント
    これも当然。
    あるキャバクラでは同伴すると指名の3倍のポイントがついた。
    当然こういうお店のキャバ嬢だと同伴してあげると喜ばれる。

 (3)女の子のドリンクポイント
    ポイントのために一生懸命ドリンク飲まれると腹立ってくる。
    できれば女の子のドリンクのバックの無いお店に通いたい。
    そういうお店では女の子が何か飲みたいって言ったときは、本当に飲みたいんだろうから。

 (4)お客がボトルをおろすとポイントのつくお店
    女の子がお客さんのボトルを飲むのはタダっていうお店であれば、安い焼酎でも入れておけばいい。
    これは女の子が焼酎が好きな場合に有効かも。

 (5)強制同伴
    イベントの時には、強制同伴があるお店がある。
    どうせ同伴するなら、こういう時にしてあげると喜ばれるかも。

 (6)遅刻で罰金
    出勤時間は8時だが、同伴の場合は8時半までに入ればいい、なんてお店の場合がある。
    そういうお店の女の子が遅刻して罰金数千円取られる、って時には店前同伴してあげれば喜ばれるかも。

 こんなことしていれば良い客かもしれないけど、良いカモ客かもしれない。
 でも、嫌われない事は確かだろうから実行してみても良いと思う。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。