キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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ヘルプ
 キャバクラでお気に入りの子と指名がかぶった場合ヘルプの子がしばらく相手してくれることになる。
 ヘルプの善し悪しによってもお店に足を運ぶ回数が変わる。

1)話があわない子
 ヘルプの子と会話が続かないととっても苦痛である。
 ヘルプの子にしても、「どうせヘルプだから」という気持ちもある事は致し方ない。
 客としてもつまらないから「眠いからちょっと寝る」って、寝たふりすることになる。 どうしてお金出してこんな苦痛を味わわないと行けないのかと自答することになる。

(2)誘ってくる子
 名刺をくれるくらならまだいいけど、ごくまれに「ご飯食べに連れて行って」って誘ってくる子がいる。
 自分はヘルプって事知ってるの?って聞きたくなる。
 そんな子はちょっと怖い。
 構えてしまう。

(3)気を遣ってくれる子
 ほとんどのヘルプはこのタイプである。
 「***ちゃんはもうすぐ来るから待っててね」とか言って、一生懸命話をしてくれる。
 こういう子はとってもありがたい。
 ドリンクだって勧めたくなる。
 そして、話があって綺麗な子だとつい禁断の指名替えをしたくなる。



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