キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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親展
 時々、クラブとかラウンジから周年のイベントの案内とかチーママのお披露目だとかで会社にダイレクトメールが来る。
 そのたぐいのお店からのダイレクトメールには「親展」と書かれている。

 一般企業からのダイレクトメールと違い封筒が和紙であったり、色鮮やかな封筒であったりし、一目で分かる。
 その上「親展」と書かれていては他の人から見たらとっても怪しいダイレクトメールに違いない。

 ずっと以前の事だが、あるラウンジから周年の案内がはがきで来ていた。
 封筒でなくはがきという事は経費を節約したんだろうけど、切手の下に「親展」と印刷されていた。
 はがきで親展?
 このはがきは怪しいので裏面を見てください、って言っているようなものである。

 「親展」の意味知ってて出したんだろうか?

 迷惑この上なかった。



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男はなぜクラブに行くのか?
 週刊ポストの2005年1月1・7日号で「僕の色めがね」ってコラムで秋元康さんが「男はなぜクラブに行くのか」という主婦の問いかけに対し、5つの理由を説明している。
 秋元康さんの書かれている理由にとっても納得がいく。

(1)「女の子目当て」
    →いわゆる有料合コン

(2)「クラブに行っている自分が好き」    
    →クラブに行けるまで頑張ったんだ、っていう虚栄心

(3)「他の遊び方を知らない」
    →飲み会で一次会が終わった後、クラブ以外にいくところを知らない

(4)「一人バブル」
    →(2)に近いが、一晩で何万、何十万円と使い、正体を無くすまで飲み続ける。

(5)「観客として・・・」
   →ホステスの人間ドラマを見に行く


 この中で、「同伴で見栄を張る」のは(2)だと思うし、勘違い客は(1)に該当すると思う。



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