キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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誘惑
 キャバクラで指名がかぶったとき、ヘルプのキャバ嬢が来る。
 ヘルプは基本的に名刺を渡してくれないし、いくら気に入っても電話番号は教えてくれない。
 これはキャバ嬢のマナーだと思う。

 しかし、ヘルプの子に
 「綺麗だね」
 「なんか一目惚れしちゃった」
 「指名の子はもう飽きてきちゃったんだ」
 「指名替えしてもいいかなあ」
 なんて事を言うと、ヘルプの子も人の子。
 欲が出てくる子がいる。

 ヘルプの子は以下の3種類のいづれかの返事が来ることだろう。

 その1「ダメダメ、****ちゃんに怒られちゃうよ」
 その2「ダブル指名してくれればいいじゃん」
 その3「次回指名してね。携帯の番号は・・・」

 その2,その3の場合、その会話を指名の子に話せば、キャバ嬢の中で仲が悪くなること間違いなし。



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営業努力報われず・・・
 あるキャバクラに行ってきた。
 隣の席はフリーの客に女の子がついていた。
 ボーイが女の子を呼んだ。
 チェンジの時間なんだろう。
 キャバ嬢「寂しいなぁ」
 客   「・・・」
 キャバ嬢「もう行っちゃうよ」
 客   「・・・」
 キャバ嬢「指名してくれないと泣いちゃう」
 客   「・・・」
 ボーイ「***ちゃん、お願いします」
 キャバ嬢「指名してくれないんですか」
 客   「・・・」

     :
     :
     :

 このあと、キャバ嬢の熱心な?営業が延々と続く。
 ボーイ「***ちゃん、お願いします」

 そのキャバ嬢はやっと諦めて去っていった。

 ちなみに、その客は次に来た子を場内指名していた。
 僕であっても、後の子を指名したと思う。
 上に書いた営業熱心な子は可愛くないし、指名もらうことしか考えておらず、お客のグラスが空いているのに何もしない。
 こんな基本ができていないキャバ嬢はダメだ。



禁断の指名替え
いくらお気に入りのキャバ嬢であったとしても月日が経てば飽きてくる。
たまたま着いたヘルプのキャバ嬢に一目惚れしてしまうことがある。
あるいはちょっとちょっかいを出したくなる事がある。
そうなると禁断の指名替えをすることになる。


ケーススタディ

(1)ヘルプのキャバ嬢から番号を聞き出す
 ヘルプのキャバ嬢から携帯の番号を聞いてメモするなんて事はあからさまに出来ないため教えてもらった番号を心の中で「090****」と念仏のように唱え記憶する。
 そしてトイレに走って、携帯のメモリに入れる。
 でも、酔っているからなかなか記憶ができなく成功率50%。
 明くる日その番号にかけると、男がでたりしてびっくり。

 キャバ嬢にこっそりペンを紙を持ってトイレに行かせ、番号を書かせ戻ってから紙をもらうという方法もある。

(2)指名替えしたいキャバ嬢が一体(一日体験、体験入店)の場合 
 「このお店は良くないよ」「***とかいうお店は良いお店だし時給も高いらしいよ」とか言って違うお店に行くように勧める。
 成功すれば問題なし。
 明日からは違うお店に通う事になる。

(3)指名替えしたいキャバ嬢が近々お店を変わる場合
 明日から違うお店に通おう。

(4)上記以外の場合1
 ほとんどの場合が上記以外だと思う。
 裏でこっそり指名替えしたいキャバ嬢とやりとりし、お店を変わる事を勧めたり、元から指名しているキャバ嬢の休みの日を連絡してもらったりして繋ぐ。
 元から指名しているキャバ嬢が休みの日を知れば、なにげにやってきてヘルプだったキャバ嬢を指名することになる。
 でも大抵の場合はおキャバクラにはスパイがおり、すぐに元から指名していたキャバ嬢に連絡がいき、不味い空気が流れる。

(5)上記以外の場合2
 その日限りで指名していたキャバ嬢とは連絡を絶つ。
 (すでに飽きてきているので連絡を絶つ事は苦にならない)
 1ヶ月くらいしてお店に行く。
 もちろん、新しいお気に入りのキャバ嬢が出勤している事が前提だが。
 そしてボーイに「フリーで入るけど***ちゃん付けて。後で指名するから」と言えば良い。ボーイは快く受け入れてくれる。
 その後、元から指名のキャバ嬢から連絡が来る事になるが、上手にやらないと後がやっかいになる。

 いずれにしても、指名替えしてその後安泰の日々を送ったという事はかつてない。







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