キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
嬉しい過当競争
友達と居酒屋を早々に出て繁華街をぶらついていた。
もちろん、久しぶりのキャバクラに行くためだ。

そこに、2人の呼び込みのボーイがやってきた。
その2人は一生懸命値段とかシステムとかを説明し始めた。
よくよく聞くと、その2人はそれぞれ別のキャバクラのボーイであり、我々を店に引き込もうと必死である。

僕「システムはどうなの?」
ボーイA「うちの店は60分6000円のところを特別に5000円にします」
ボーイB「うちは70分で5000円にします」
ボーイA「うちも70分5000円にします」
ボーイB「更に女の子のドリンク一杯無料にします」
ボーイA「うちは女の子のドリンクすべて無料にします」

結局、その熱意に諦めて、順番に両方のお店に行く事にした。
僕たちは儲かったのだろうか?









スポンサーサイト
キャバ嬢からの久々のメール
キャバクラに行かなくなって半年くらい経つ。
それでも、最近2人のキャバ嬢からメールがきた。

由香からのメール
「由香です。覚えてますか。最近お店変わりました。
 久しぶりに会いたいです。
 お店来れないですか?」

完璧な営業メールです。

里佳からのメール
「お久しぶりです。元気ですか?
 最近寒いですね。体に気を付けてくださいね」


由香からのメールには「忙しくて行けそうにない」と
素っ気ない返事を返したのに対して、里佳からの
メールには近況を書いて出しておいた。
里佳とはその後3、4回メール交換が続いた。

二人とも営業メールを出したのだろうが、由香の
メールに断然軍配が上がる。
もっとも、キャバクラに行く気になれない今は
どんな営業メールも無理かもしれないが・・・。





キャバ嬢から営業メールが届かなくなるとき
 かれこれ半年以上キャバクラに行っていない。ブログの更新が途絶えたのもそのせいである。
 半年キャバクラに足を運んでいないとキャバ嬢からの営業メールも減ってくる。
 それでもお正月のメールは3通来た。おそらくキャバ嬢は自分の顧客リスト全員にメールしたのだろう。
 一応キャバ嬢には返事を返しておいたがその後連絡はない。
 
 お店に行かない客は客ではないということだろう。

0127アップ祭5多コサージュ裾斜めフリルセミロングドレス






色恋営業に騙されるな!
 色恋営業で頑張っているキャバ嬢はどこのお店にもいる。
 好きでもないお客に「好き」とか「愛してる」なんて平気で言えるのは天職とも言えるかもしれない。
 独身の余りモテたことのない男なら、ついそのキャバ嬢にはまってしまうことだろう。
 キャバ嬢から「好き」とか「愛してる」って言われる99%は色恋営業だと思うが、その判定はごく簡単だと思う。

【外で会うことを提案する】
 同伴以外で外で会うことを提案してみよう。
 どんな理由にせよ断られれば脈なし。
 
【早い時間から会うことを提案しよう】
 断られたなら脈なし。
 OKと言っておきながら、当日なんらかの言い訳して時間を遅くする。もちろん、脈なし。

【Hを誘おう】
 もちろん断られるだろう。
 断られなかったら、まくら営業かもしれないが大事にしよう。

 色恋営業と気がついたら早く切ることをお勧めしたいが、当の本人はそんなこと気がつかず、ある日同棲している彼との間でできちゃった結婚して辞めたとき、初めて色恋営業と気がつくことだろう。

 ご愁傷様でした。



キャバ嬢からの営業電話のかわし方
 気の迷いと言うか、ついキャバ嬢を場内指名してしまい、電話番号の交換もしてしまうことがある。
 本当に気に入っていればいいが、つい乗りというか雰囲気で指名していまうこともあるだろう。
 相手のキャバ嬢が営業熱心な子だと定期的に連絡があり、断るのに苦労することもあると思う。

そんな場合は、下記の方法を使うことがある。
①最近仕事が忙しくて出られない。会えなくて寂しいけど、仕事頑張ってね。
②最近体調が悪く、医者からもお酒を止められているから当分出られないよ。
③急に仕事が転勤になったんです。せっかく出会えたのに寂しいけどごめんね。

なんて、このような嘘を付かざるを得ないこともあるだろう。
どういう理由で断ったかを覚えていないと万一どこかでばったり会った場合の言い訳に困ることになる。



ハロウィン、 クリスマス、 忘年会、 パーティに最適!お花見パンツ 【コスチューム・コスプレ...

営業メール
 キャバ嬢からのメールはすべてが営業メールと思いながらもメール内容で受け取る気分も変わる。

【送信時間】

 ①仕事前のメール・・・頑張って営業してるなぁ、って頑張りに褒めたい。
 ②仕事中のメール・・・暇だから営業しているんだと感じて印象悪し。
 ③仕事後のメール・・・疲れたのに頑張ってメールしてくれたんだと感謝。
 
【メールの内容】

 ①寒いだとか暑いだとかのメール・・・同じ文面を何十人に出したんだと思い、印象悪し。
 ②自分だけに特定の内容のメール・・・好印象。
 ③「お店に来て」というあからさまな営業メール・・・無視





お客が引くキャバ嬢からの営業
「お店に来て」
 営業の仕方をちょっとくらい勉強せよ!

「お店暇だから来て」
 どうしてお店のために行かなきゃならないんだ!

「店長がお客呼べってうるさいの」
 どうしてボーイのために行かなきゃならないんだ!

「今日イベントだから来て」
 イベントは客にとってどんなメリットがあるのか説明して欲しい

「誕生日だから来てね」
 誕生日に行ったところで、指名のお客さんばかりでほとんど席に来てくれないじゃん。
  それに美味しくもない高いだけのシャンパンでも開けさせられたら大変。

「最近会っていないから寂しいなぁ」
 自分が寂しいと思ったら言われなくても行くよ。


 キャバ嬢のみなさん、こんな営業しても来てくれるお客は勘違い客だから大事にしよう。
 我ら男衆よ、こんな営業には騙されていないよね。







話半分
 去年のクリスマスイヴの事。

 「お店行くかも」って曖昧に返事しておいたら来てくれると思っていたらしく、ちゃんとクリスマスプレゼントも用意して待っていたらしい。
 けど僕は別のお店でずっと飲んでいたって訳。
 そのあとしばらくその子から連絡が無かったけど、ずっと怒っていたらしい。
 結局、困ったとき同伴するってことで仲直りして、先日強制同伴の日に同伴してきた。

 お客の言う「お店行くかも」なんて話半分以下で聞いて欲しいけど・・・。





キャバ嬢と営業
 どうも僕はキャバ嬢から営業されるとダメである。

 「お店暇だから来て」なんて言われた日には二度と行きたくなくなる
 どうしてお店の都合で客が行かなければならないんだ!って思ってしまう。

 「ご飯食べに連れてって」 
 「最近会っていないので寂しい」

 というちょっと遠回しな営業にも構えてしまう。

 「じゃあ、外で会おう」なんて返事したところで
 「お店があるから暇がない」と返事が返ってくるだけだろう。

 「今週は飲みに出ないんですか?」
 となると営業なのかどうか微妙


 でも、ちょっと待て!
 
 キャバ嬢から好きになってもらってこそキャバクラ遊びの醍醐味である。
 「お店暇だから来て」って言われる事は嫌われていないのは事実だろう。
 ノコノコ出かけて行けば喜ばれる事は間違いなし。
 ただし、良いカモ客だけかもしれないが・・・

こちらも参考にどうぞ・・・

いろんなタイプの女の子



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。