キャバ嬢たちのブログから本音を知り、キャバクラの遊び方を勉強しましょう。
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ホステスさんとゴルフ?
今日はとっても天気の良い中、ゴルフに行っていた。
もちろん男4人で行ったわけであるが、前の組はカップルで回っていた。

男は50歳くらい、女は25歳くらいだろうか。
親子には見えないし、もちろん夫婦にもみえない。
キャバ嬢みたいにキャピキャピとはしていないが、普通のOLとも見えない。
いろいろ議論した結果、場末のスナックのホステスさんとの意見で一致した。

そのホステスゴルファーは結構上手い。
男もそれなりに上手い。
とっても羨ましい光景を見続けたのであった。






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無理矢理同伴?
ドームに野球を見にいっていたときのこと。

隣に30代の男と20代前半の女性のカップルがいた。
女性はどうみてもキャバ嬢かクラブのホステスさん。
そうなれば、隣の男は客ということになる。

でも、そのカップルの女性は一生懸命応援している。
隣の男はつまらなさそうに半分寝ている感じである。

キャバ嬢に無理矢理つれて来させたんだろうか。
そして8時過ぎにはドームを後にした。
8時半出勤に間に合わせるのだろう。

まあ、時には男だって嫌々同伴しないといけない事もあるのだろう。


エポック社の野球盤スタンダード





居酒屋さん
キャバ嬢と居酒屋に同伴で行く場合、相手のキャバ嬢によってお店のランクが変わる。

安い居酒屋
・安いキャバクラのどうでも良い嬢との同伴
 (そんな嬢と同伴しなければ良いと言われるかしれないがキャバクラでつい調子に乗って誘ってしまうんです)
・キャバ嬢が「今日は私がご馳走するわ」って連れていってくれるお店

普通程度の居酒屋
・安いキャバクラの今後を期待する嬢との同伴
・何十回と行き慣れた嬢との同伴

高い居酒屋
・お誕生日とかのここ一番の嬢との同伴
・たまにはおしゃれな居酒屋にでも行こうかと誘う行き慣れた嬢との同伴








場違いな同伴の格好
 昨日、キャバ嬢とナゴヤドームに行ってきた。
 もちろん同伴である。

 以前にブログで書いたが、とびきり綺麗なキャバ嬢と同伴で行くことは他の客からの羨望のまなざしを感じ(自分でそう思っているだけかもしれないが・・・)、一人優越感に浸れる。

 しかし、いくら綺麗だと言っても、同伴でのキャバ嬢の格好でちょっと引く場合がある。

 昨日、近くの席でまるで同伴のカップルが居た。
 女性はお店で着るであろう純白のドレスを着ている。
 もちろん髪の毛は巻いており、誰が見てもホステスかキャバ嬢である。

 いくら綺麗なキャバ嬢と同伴といえど、場違いな格好だけはやめて欲しい。
 ちなみに、昨日のそのキャバ嬢はドレスは素敵だったが、顔はいまいちなんだよね。


下のようなドレスを着ていた。


同伴でのバッティング
 ある地域に行きつけのキャバクラが2、3軒あり、それぞれお切り入りのキャバ嬢がいることと思う。
 この場合、同伴で食事しているときに、別のキャバクラのお気に入りのキャバ嬢とバッティングすると大変である。

 とても気まずい思いをするだろう。
 今までのような色恋営業はしてくれないかもしれない。
 もしかしたら連絡さえくれないかもしれない。

 このような事態をできるだけ避けるためには次のような方法が考えられる。
 ①個室のあるお店を選ぶ
 ②できるだけそのキャバクラから離れた地域で食事をする。
 ③同伴で使わないようなお店で食事をする
  (マックとかラーメン屋とか・・・)
 ④サングラスとマスク、マフラーで顔を隠していく


◆Dual Fantasy (ベージュ)   「皇室御用達」前原光榮商店 婦人雨傘
◆Dual Fantasy (ベージュ)   「皇室御用達」前原光榮商店 婦人雨傘

変わった同伴
過去経験した食事以外の同伴

【野球を見にいく】
 途中で出てこないと同伴時間に間に合わない。
 良い試合やっているとちょっと辛い。

【ボーリングに行く】
 いい汗かけます。
 
【個室の漫画喫茶】
 まったりできます。

【中部国際空港(セントレア)】
 開港当時は混んでいたけど今は空いてます。
 デッキで飛行機見て食事するだけですけど。

【花見、紅葉】
 一般人に混じって同伴というカップルは目立ちます。

【買い物】
 いわゆる財布係

【コンサート】
 同伴時間には間に合わないので遅刻してもらう必要があります。
 遅刻してまで一緒に行ってくれるキャバ嬢は良い子かもしれないです。

【店前同伴】
 名ばかりの同伴



同伴の目的・・・
 ホステスにせよ、キャバ嬢にせよ、第一印象はスタイルである。
 いくら性格が良くても見た目が悪ければ自分のお気に入りにはなり得ない。
 すぐに除外される。
 できるだけ綺麗な子と付き合いたい。


 綺麗な子と同伴して食事しているときに、回りの男たちの目が同伴の子をチラチラ見ていることが分かると気分は最高である。
 二人で歩いていてすれ違う男が同伴の子を目で追っている事が分かると嬉しい。
 同伴は、ホステス、キャバ嬢を占有できるだけではなく、他人に自慢する場でもある。


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武勇伝「病は気から」
同伴の朝「どうも風邪気味」なんて事はあってはならない。
だが気の緩みからなのか、朝起きたら体がだるい熱が40度近くあるってこともある。

しかし風邪を引いたから同伴キャンセルなんて事はあり得ない
一週間も前にルンルン気分で約束したではないか。
昨日までの楽しみはどうなってしまうのか・・・。

やはり、ここは根性である。
会社はサボっても同伴はサボりたくない。
点滴打ってでも熱を下げなければならない。
這いずってでも行かなければならない。

客は同伴をこれほどまでに重要視している事はきっとキャバ嬢は知らないだろう。


こちらもどうぞ・・・

今日は指名なし!




同伴は日本経済の活性化させる
 客にとって同伴は何時間かキャバ嬢を占有できる時である。

 指名がかぶって、ちょっとしか席に居なかったなんて事はない。
 客からの電話に長々としゃべってるときもあるけど、我慢

 食事に連れて行ったお店の中で男ばかりのグループがいるとちょっと自慢したくなる。
 あんな不細工なキャバ嬢とよく同伴するなぁって笑ってるかもしれないが・・・

 近くに同伴カップルがいるとそのキャバ嬢と見比べて、自分の方が可愛いと一人にやける。
 自分が連れて歩いているキャバ嬢が他より可愛くないなんてあり得ない

 そして、美味しく食事をし楽しい会話がはずみ至福のひとときが過ぎる。
 キャバ嬢はどう思っているか別として・・・ 

 同伴の数時間はとっても貴重な時間である。
 客が時間に遅れるなんて事は絶対にあり得ない。
 (キャバ嬢が遅れる事は日常茶飯事であるが・・・)

 同伴の日は朝から仕事がハイペースである。
 いつもなら、ダラダラやっている仕事もサッサと片づけてしまう。
 同伴の日はとてつもなく仕事の生産性が高い
 絶対に残業にはしない。
 同伴の日に残業と言う言葉はあり得ない
 会社にとって同じ仕事をやっても残業手当を払わなくてもいいので喜ばれるはずである。

 会社は手当を出して週一回とか月一回の同伴を奨励をしたらどうか。
 みんな目を輝かして一生懸命仕事すると思う。
 会社の売り上げは向上し、会社も儲かる
 日本経済の活性化にも寄与する。

 良い案だと思うがいかがなものだろうか。


こちらも参考にどうぞ・・・

同伴出勤しました




同伴のお店
 あるキャバ嬢が言っていた。

 同伴で高級レストランに連れて行ってくれるのは若いお客に多い。
 若いお客は普段高いものを食べていないので、同伴の時はここぞとばかり高いお店に連れて行ってくれるんじゃないか、って言っていた。
 どうみても、背伸びしているように見える、との事。

 中年くらいのお客だと、相応の居酒屋とかちょっとしたレストランに連れて行ってくれるのこと。

 いくら美味しいって言っても、二日連続で同伴でフランス料理屋になったら、もう見たくもなくなるとも言っていた。

 身分相応+αのお店に連れて行けば良いのかも。








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